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2014/10/24 Imaging on curtain fire shootings
昨日の記事に引き続き、『東方project』のお話です。


最近、自分が東方projectをプレイする際は、
大好きなサッカー選手をイメージしながらプレイしていることがあります。
特に、メッシ、ネイマール、イニエスタ、シャキリのような
ドリブルで相手を抜き去る&決して大柄ではない選手を。
(日本の選手なら、男子は長友選手、女子なら川澄選手とか)

弾を避けるイメージもそうですが、
ボスそのものを倒すとかえってやられそうな時に
じっと弾幕に耐えながら勝機を待つのも
まるでサッカーの試合とダブって感じることがあります。
辛い時をじっと耐え、チャンスが見いだせたら
そこで点を入れてことで勝利する、というパターンもありますね。


このイメージのお陰か、最近は結構難度が高めの
『東方紅魔郷』をノーマル、霊夢ホーミングタイプでプレイ、
最後はラスボスの途中でゲームオーバーという
自分の予想を超えた好成績を収めました。
最初は、4面くらいでゲームオーバーになるかなあと覚悟していましたが…

2,3面でかなりどんくさいミスもあって合計3機ほど失ったので
それさえなければクリアも夢では無かったかもしれませんね。

因みに『東方サッカー』というゲームも一応あるのですが
これは同人設定が120%全開の、相当なネタゲーとなっているようで…
ちと食指が動きませぬ(´w`A)


でも、下のPVなんかに出てくる有名選手を
幻想郷の住人達に置き換えると、なんだかすごくワクワクします。

因みに自分の妄想の中では、
前半のシーンは幻想郷仕様(?)に差し替わってます。
どの選手がどのキャラかも何人か妄想していて、
人間ver、強い妖怪ver、弱い妖怪verなど
色々とパターンを想像しています(爆)
因みにロナウド=紫はほぼ固定しているので、悪の科学者=天子?
(※『緋想天』で紫と天子が強く敵対する場面も見られるため)


10年前、初めて『東方project』をやり始めた頃は
サッカーは全く興味が無かった。
ベッカムとかジダンとかを小耳にはさんだくらい。
今得た趣味が、過去に得た趣味と融合し、
これほどの旨みをもたらすというのが、自分では驚きです。


今日の(・∀・)イイ!こと
帰宅が思ったよりも早くなったこと

by sannkaku-shikaku | 2014-10-24 22:39 | ゲーム
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