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2014/7/31 吹きつける塩
今日の仕事は、倉庫で過ごすことが多かったのですが
夏の倉庫はほぼサウナ状態で、もうかなりの暑さ&湿気。

汗がもうだらだらです。
事務所に戻っても、『うわぁ…俺汗臭ぇ…!』と思えるくらい
モワモワした匂いが出まくりです。
長谷部さんみたいに男の爽快力上げたい(´・ω・)


家に帰ってシャツ(黒色)を脱いでみると
おびただしいまでの白い帯が描かれておりました…。
これだけ汗かいて塩バッチリついたのって、いつぶりだろう(つ∀`)
とりあえず、早く風呂入ろう…w


今日の(・∀・)イイ!こと
テレビの『食わず嫌い選手権』でCR7さんがいて大満足でした


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by sannkaku-shikaku | 2014-07-31 23:42 | 未分類 | Comments(0)
2014/7/30 真実の核爆弾
あのヒロシマの 幾万もの命の灯を消し去った

ピカの光の日まで1週間となった日のこと

私のいるこの世界は……。


あまたの 交流があった。 その中の一つ

摩擦が起きた。

その友情はたとえ真だとしても

擦れる度に降り積もっていく それは

何やら放射性物質の粉末のようだった


なぜだ?

そこに友情があるというのなら?


健全なる目標である文明との交流から得た知識と

様々な世界の冒険の末に得た知識をもとに

検証に検証を重ねた


時を経ても漏れ出す ラディエイション

この物質を集めて作った爆弾は

真実を語る核爆弾


この放射性物質の 処理を決定した。

3年前に発射したそれより

さらに不要な犠牲者を出さずにすむものに 詰め込んで


向かう先は 黒い豪雨の後の希望か、

それとも 永劫の崩壊か


その放射能を消す方法は 僕は知っているけれど

僕がその方法を実行することは これ以上できなくて

撃ちあがるそれを ただただ見上げた

――――――――――――――――――――――――――――――

今日の(・∀・)イイ!こと
今の職場で知っておくべきことが一つ分かったこと

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-31 22:59 | 詩文形式 | Comments(0)
2014/7/29 Unforgettable -Milano Heat-
ミラノの旅行日記を更新しました。
この間5月3日のをUPしましたが、

サッカーの熱気が伝われば幸いでございますm(_)m


W杯が終わってしばらく経ちますが
もうすぐ各国のリーグも始まります。
移籍情報も色々目撃しているので
その辺りもワクワクです。

ロドリゲス選手(コロンビア)は夢かなって
レアル・マドリード入団おめでとうございます!024.gif032.gif016.gif


今日の(・∀・)イイ!こと
仕事が思ったより早く片付き、
早く帰って観たいテレビ番組が見れたこと

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-30 00:31 | 旅行記 | Comments(0)
2014/7/28 遠く秋の訪れ
天神祭の夜が過ぎ、今日。
朝、すごく涼しく感じました。

ほんのわずかに、秋の兆しを感じました。
去年も真夏日の中、涼しくなる予感を感じたことがありました。

お盆、ニューヨークに行って帰ってきたら
暑さと湿気の中、一気に秋の雰囲気が近付いているのでは?
と思わせる空気も感じました。

秋生まれですが、やはり秋が一番合ってるのかな?
とはいえ、最近は夏にハジける喜びも知ったので
今しばらく夏をしっかり楽しみます( ´∀`)

とりあえず直近の目標は、おいしいかき氷食べるぞ!


今日の(・∀・)イイ!こと
友人が長いメールにも関わらず、暖かい返事をくれたこと

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-30 00:28 | 未分類 | Comments(0)
2014/7/27 P.U.K.E.
上へ吐き出すことにした

それが核爆弾でも 生物兵器でも

ため込むことでにじみ出てしまう

壊れかけの原子炉

空に向かって打ち上げる

思ったより早く出来上がってしまった核爆弾

汚染のリスク少なき宇宙へ 飛ばしてしまう


宇宙から来た誰かにも

その光 見えるのだろうな

でも これが僕らの星の持ち物なんだ

――――――――――――――――――――――――――――――


今日の(・∀・)イイ!こと
朝、W杯特集を見ながら飲むアイスコーヒーは美味でした

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-28 00:16 | 詩文形式 | Comments(0)
2014/7/26 Don`t be a possibility killer
※この記事は、シリアスな表現、少々残虐な表現が含まれています。




自分の過去と、人として本当に大切なものをスクリーニングした時、
ある人たちに、どうしても言っておかなければならない…ということは、
ずっとずっと持っていた。

その"ある人たち"というのは、
今年で、出会ってから既に1回りも経つような人たち。
顔を合わせてから、もう長い。
とはいえ、お互いまだまだお互いを知らないことが、たくさんある。
要は、本当の意味での、真の意味での、濃密な
『コミュニケーション』がとれていなかった"仲間"だったと思う…。
私は、その空虚な異常さに気が付いてしまった。
自己啓発セミナーに堕ちかけた、大学3~4回生の時代を思い出す。


彼らがもたらしたものは、"友達"を語るけども、実際に時間を過ごしてきて、
人として尊重された感覚が無い、もしくは非常に乏しかったり
傷ついたり哀しい思いをしたことが、かなり後になっても
ずっと続いてしまうような体験だった。
もちろん彼らの中は、僕を汚そう、潰してやろうという悪意は無かっただろうが
冷酷なことを言うと、それでも『有毒』であることに変わりはない。

そして、僕もまたその『有毒』な人間であったことは弁明しておく必要がある。
自分で自分の毒を理解し、その毒を対処しておかなければ、
必ずその毒が垂れ流され、罪なき人たちが傷つく時が来る。


本当の友人たちに恵まれれば恵まれるほど、
本当の愛情を注いでくださる人たちとの時間を過ごすほど、
かつては笑い合ったこともあるはずの、”ある人たち”のもたらしたものによる
心のすきま風を感じて哀しくなる。


その彼らが、"敵"とまで思えたこともあった。
『なぜこんな、心の中で殺し合いをしないといけないの…?』と
また新たな、血の涙が俺の頬を伝っていた。
激しい感情を持ったこともあった。


"ある人たち"のなかには、私のことを
『危険物質をばらまく異常で危険な人間』というレッテルを
貼り続けていたいような人たちもいた。
だが私自身、もう自分をそのような人間なんだと規定するわけにいかなくなった。
最近は、そう思われていた時代のことを、様々な友人に話すことがある。
だが、私を否定した人間は一人もいなかった。
私の周囲こそ異常で有害だ、と言った人間はいたにせよ…。

"殺される"、そう思い、血塗られた引き金を引き続けなくてはならない、
そうとすら思えた時期もあって……。
まるで、ナチスに追われるユダヤ人のような気持ちだった。


だけど、それを彼らに向けてアウトプットすると、
与えてはいけない深い傷を与えてしまわないか、
ずっと怖くて言いたいことも言えなかった。

だが、彼らに一方的に強い感情をぶつけることも、
また彼らに対する、俺からの『侵略』なのだ。


彼らの『意思』と『行動』を混同してしまっていた。
去年の晩秋、そのことに気づき始めてきた。

だが、本当に彼らが僕に向けてきた表情、言葉、態度は
私のことを『こいつは変で異常なことばかりする要注意人物』と
もしかしたら、今でも本当に思っているからそうするのかもしれないが…

もしもその悪い予感が本当だったとしても、
今はこの私にでも、私を認めて下さり、心を開いて下さる人はたくさんいる。
そのことがあったから、前に進む力が出てきた。
サッカー選手のように走っていく元気が湧いてくる。
愛情と言うもののすごさを、日に日に実感している…。
天から与えられた、最高のプレゼント。


今年の春ごろ、ようやくそのアウトプットの仕方が分かってきたので
実践に移し始めた。
この6月、ブラジルのW杯が始まった頃からだ。
きっかけは、その"ある人たち"のうちの一人、
始まって間もないW杯の試合の感想を書いてきたこと。

正直なことを書いた。
激昂もせず、悲鳴をあげることもなく。
彼彼女らの発言で、どのように感じたかということ。
代わりにこうした方がいいのではないか、ということ。
そして、私のことを書いてきたが、君のことで知らないこともある、ということ。

『お前はこういう人間なんだ!だから異常なんだ!直せ!』という書き方は
恐怖や不信感、強迫観念を植えつけ、彼らの可能性を殺してしまう。
俺は、かつての俺に少なからぬ副作用を与えた、
"ある人たち"の中にもいた、ポシビリティー・キラー=可能性を殺す者、に
なるわけにはいかなった。


正直、私のやり方は適切でないかもしれない。
最悪の場合、変質者の類に思われることも覚悟している…。
結局のところ、私自身ポシビリティー・キラーにならずに済んでいるか
それは私の主観だけでは決められない。

だが、もうこんな"友達ごっこ"で、時間も、お金も浪費することは
終わりにしなければならない。
"ある人たち"にも、本当の友情の光が届いてほしい…。

そして僕は、彼らの心にSOSがあるならば、それを聞く準備もしている。

話してばかりしてきたのは俺の方だ。
だから今度は俺が聞く番にも回らねばならん。
私は、侵略をしたいのではないのだ…
だが、伝えるべきことは伝えねばならん、そう、気付いてしまった。
そして今、そう行動する勇気が、目覚め始めてきた。


最後にもう一度。
俺にも、"ある人たち"のような時期があった。
でもそれを更に深く突っ込み、終わらせる必要が出てきた。


今日の(・∀・)イイ!こと
悩み事や心が疲れることがあったとしても
スポーツ選手の方々のご活躍には心が晴れます

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-26 15:33 | 葛藤 | Comments(0)
2014/7/25 友と行ってきた天神祭
高校時代の友人を誘って、天神祭に行くことに…。
この酷暑の中ついてきてくれた友人には感謝です。
(ちなみに今日、会社が年休で休みで、
 友人は就職前の休みを満喫している時期でした)


お昼は、昨日買ったカレー特集の本に載っていた
カレー屋でまず昼食。
友人とのマニアックな会話に華が咲く( ´∀`)

その後、酷暑の中をしばらく歩き、大阪天満宮に行って
祭りの始まりだな~って雰囲気を味わったり、
天神橋筋商店街を歩いてみました。

この商店街が、今日はいろんなお店が出店を主催していてすごかったです。
居酒屋さんが酒を売っていたり、
韓国料理店がザクロのスムージーを売っていたり…
中華料理店が、神戸や横浜の中華街みたいに、
エビ団子やゴマ団子売ってたりしてたのは、驚きました。
他にも驚いたのが、すじこんにゃく煮込み、インドカレーのセット…
そして、安売りスーパーで名高い『玉出』さんの
圧倒的安さな焼きそばやおにぎり、お弁当……
友人たちと一緒に、物珍しく見ておりました。

商店街をしばらく歩いて、出店が少なくなってからは
ちょっとカラオケで休憩したりもしました。


そうこうしているうちに午後3時くらいになったので、
大阪天満宮から西にでてすぐの、鳥居がある辺りで
御神輿などを見るべく、スタンバイ。
飲み物は、事前にスーパーでいろいろ買ってましたが
15時になったばかりの頃は、日光が照りつけてかなりの暑さ。

にぎやかな行列を見ながら、結局17時くらいまで
ずっと立ち見をしておりました。
特に最後の方、すっげええぇぇぇ重そう!な御神輿を
ヨイショーッ!!!と上に掲げた場面は、もう圧巻。
周りから歓声が上がりました。
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夕方、少し涼しくなってからは
いよいよ花火大会へ移動。


最初に見た御神輿などの"陸渡御"(りくとぎょ)が終わり、
夕方からは、川を渡る船渡御(ふなとぎょ)。
そして、菅原道真公をはじめ、神々へと捧げる奉納花火が始まります。

陸渡御を見ていた場所からそのまま南下して、
大阪地下鉄&京阪電鉄の天満橋駅へ向かいましたが
すっごい人、人、人………Σ(´Д`)

これからは、会社帰りの人とかで更に膨れ上がるであろう人ごみ。
事前に人ごみがまだ比較的マシだと言われているエリアへ向かうのにも
交通制限のため、迂回路を通る必要がありました。

まあそんな時間をしっかり楽しめるのが
気の置けない友人と行動している時の魅力…( ´w`)
大阪も都会なので、やっぱりコンビニも多いですが
コンビニも、フランクフルトやらアメリカンドッグやら
お祭りに良さそうなフードをたくさん売っていました。

僕らが歩き回って辿り着いたのはとあるトルコ料理店で、
ケバブやトルコアイスを売っていました。
友人の希望もあって、ケバブを購入。美味でした(´∀`)
僕はその後、お腹も空いたので
ローソンで久々にLチキを買って食べました。
後はビール買ったり…。


暗くなる前には、目当ての花火を見られる場所にたどりつけました。
船渡御が始まっており、どんどん賑わってまいります。
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19時半にはあたりも暗くなり、
ついに、花火が打ちあがり始めました。

天満宮ということもあり、梅の形の花火がありました(´∀`)
花火を打って、また次の花火を打って…のインターバルが長いので
短い間隔でドドドドドドドド…と打つ感じの花火でした。
(東方projectのLunatic難易度みたいやw)

花火と花火の間隔が長いのも、
こうした船が頻繁に回ってきて、
岸辺にいる人たちと『大阪じめ』をやったり
船の上でマイクを持って大きな声で盛り上げる人たちがいたり
そうした余興?を愉しむための目的もあったでしょう。
(下の写真は、花火の最中に目の前に現れた船)
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しかし、この船と花火と……という独特のコンビネーションが
大阪が誇る日本三大祭り、天神祭を際立ったものに
してくれているのでしょう049.gif

そしてもう一つ面白いのが、企業協賛の船。
チキンラーメン(日清食品)に
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プレミアムモルツ(サントリー)。
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成分表示までリアルに書かれていて笑いましたw

こうした船は、途中橋の下を通るのですが、
通行時はこの風船?をしぼませて通るという
面白い場面も見ることができましたw


午後8時50分、最後の大型花火を大量に打ち上げたのち、
花火が終了しました。

時間が来たと分かり次第、なるべく早めの脱出を図りましたが
うまく人ごみを抜け、人の少ないエリアに出る事ができました。
その後は体力にも余裕があったので、
天満橋から北浜、淀屋橋を経由し、梅田まで歩いて帰りました。

梅田では最後にラーメンを食べたり、
カフェでお茶したりして、友人との楽しい交流の時間を
最後までたっぷり味わうことができました…感謝です。

今回来てくれた友人とは日付が変わる頃くらいまでいましたが、
『次は秋ごろかな?会えたら会おうぜ』と、
互いの再会を誓って、天神祭の思い出を刻んだのでした。


今日の(・∀・)イイ!こと
暑い日のコンビニアイスコーヒーはたまりません

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-26 15:19 | 未分類 | Comments(0)
2014/7/24 スパイスの魅惑
夏、なんとなくおいしいカレーが食べたくなって
こんな本を買ってしまいました。
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関西のカレー店特集の雑誌です。
夏だけではなく、通年で使えそうな情報誌だったので買ってみました。

東海版、首都圏版も好評発売中の模様……
いやしかし、暑くて蒸し暑い所では
スパイスの誘惑がたまらなくなってくる気持ちが
今少し分かる気がしてきました。


今日の(・∀・)イイ!こと
久々に聞いてみたゲームBGMの心地よさがたまらなかったこと

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-26 14:26 | 未分類 | Comments(0)
2014/7/23 優しさほっこり、石巻の甘食
石巻の復興商店街のパン屋さんで買った甘食を職場で食べました。


この間、沖縄からきた友達がくれた焼き菓子とはまた違ったほっこり感。
友人の方の分ももちろん秀逸極まりなかったのですが
この石巻の甘食のウマさも素晴らしい。
かの地の強さ・優しさの味を感じるようです…
心まで癒されていく気がします。

このお店の品は、ネット通販でも買えるらしいので
また利用して買いたいと思います。

ミラノの日記をようやく1日あげましたが
お盆前までにミラノと、この東北旅行の記事はUPしないとですね。



今日の(・∀・)イイ!こと
職場近くのスーパーでお菓子が安かったこと

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-25 00:38 | 未分類 | Comments(0)
2014/7/22 人のぬくもり、残した北国
昨日、4連休を使って行った旅行から帰ってきました。

仙台、石巻、女川、宇都宮、東京とうろついてきました。

初めての東北に行きたかったのと、
3年経ったとはいえ、震災の痛みというものを、
やはり肌身で感じておく必要があるような気がしたのです…。


仙台へは、大阪より就航したpeachを使って行きました。
東京・横浜からならまだしも、関西圏から東北行くのは結構大変です。
peachのお陰で、関西から仙台へ行くのが本当に楽になりました…。

これまで旅行してきた都道府県の中では
栃木県が最も北東だったのですが
これで更に北東へと更新されました。

東北地方は本当に初めてだったのですが
向こうにいる知り合いを初め、現地の方々のお陰で良い旅になりました。
良い方々とたくさん出会えました…。
特に被災地の石巻、女川が印象的でした。

5月のミラノ旅行といい、本当に人に恵まれて感謝です…。
去年も東京ニューヨーク台湾と行きましたが
やはり人との出会いで助けられている部分がたくさんあって。
(原点は、着くなり機内預け荷物が無くなった東南アジア卒業旅行かな)


暑い暑い大阪に帰ってきて、
早速また東北訪れたいと思っております。
ともあれ、もとより来年も東北を旅する計画を練っておったのですが
旅行計画にも熱が入りそうです。

昨日まで東京、一昨日まで東北におったのがうそのようです…
飛行機ってスゴいですね。。


追記:
それにしても、石巻で買った食べ物がどれもウマすぎる。
それも優しい、ほっこりする味がする。癒し効果絶大。
東京(例:東京ばなな)、広島(例:もみじ饅頭、レモンケーキ)、
沖縄(例:サータアンダギー)、台北(例:パイナップルケーキ)などのお土産も
確かに素晴らしいし、また食べたい。

しかし、そこの方々には申し訳ないが
これほどほっこり感のある食べ物は、他に類が無かった。
三陸最強説、浮上……。


今日の(・∀・)イイ!こと
いつものお気に入りのテレビ番組で
生まれ故郷がクローズアップされていたこと

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by sannkaku-shikaku | 2014-07-23 23:25 | 旅行記 | Comments(0)