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2009/6/30 NARUTO ナンバー445~449
※この記事には、週刊少年ジャンプにて連載中の「NARUTO」に関する
所謂「ネタバレ」が含まれております。
読まれる方は、記事下部のボタンを押して続きをお読みください。


(※2009年3月14日分の旅行記が完成しました。これで全部完成です。
現実との兼ね合い、旅行から帰ってからのPCの不調などがあり
ここまで更新が遅れてしまい申し訳ございませんでした・・・
最終日、ファッショナブルだったりオタク風だったりする旅路はコチラ

現在旅行してみたいところ。
海外ならニューヨーク、ドイツ、北欧諸国、タイ、インドネシア、オーストラリア。
ロンドン、パリ、台北も、もう一度行きたくなるときがあります。

・・・で、海外で懸念しているのは、やはり豚インフルエンザでございます。
僕は、日本でもいち早く豚インフルエンザが流行した大阪にいるわけですが・・・。

なのでちょいと今年の夏休みは海外旅行はギブアップムード。
ただ、他にもいろいろと目を向けていればまた面白そうなこともいっぱいあって
このことに関してそれほど悲観はしておりません。


国内では、広島、金沢、北海道、九州、沖縄。
あとは、もはや僕にとっては長期休暇にいくのが恒例になってる東京。王の
現在は高校時代の友人3名と行く企画を立ててるのでワクワクです(・∀・)


今日の(・∀・)イイ!こと
面白そうな講演の情報を入手したこと

木の葉の救世主、帰還!
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-30 12:55 | NARUTO | Comments(0)
2009/6/29 Purify
それ 癒しの水で洗い流せ

汚れきった浅赤い大地を

やれ 元気の糧で吹き返させろ

疲れきった赤い大地を

今は入るな 休ませてやれ

今は立ち入ることなかれ

我らを支える赤い大地に

_____________________________________

今日の(・∀・)イイ!こと
ドイツ語の面白い絵本が見れたこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-29 22:29 | 詩文形式 | Comments(0)
2009/6/28 となりあわせ
『快感とは死と隣り合わせのものだ』と
ある大学の講義で聞いたことがあります。

今日、それを味わうことになりました。

それと同時に、自分の体がどうやら
いかに自然なものを求めているタチになっているか
人工のものが入ったものに拒絶反応を示すようになっているか
・・・も、知ることになったと思います。

今一度、健康的に生きることを考えるべきかもしれない。


今日の(・∀・)イイ!こと
久々にPCゲームの話題を話せたこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-29 11:38 | 未分類 | Comments(0)
2009/6/27 へっぽこガンファイター
かなり久々にゲーセンでガンシューティング『タイムクライシス4』をやりました。
3ヵ月半ぶりくらいです。

ライフが普通のものより+1されていたのもありますが
ワンコインで結構進めたので驚きであります。
もう一つ驚きだったのが、命中率が案外前より下がっていないこと。

僕と同じくタイムクライシスシリーズがかなり好きで
去年ぐらいに2人プレイもしたことのある先輩が
僕のほうは命中率が高い(点数や腕前は先輩のほうが上)、と
言ってくれたのを思い出しました。

タイムクライシス4の主人公2人が所属する組織『VSSE』は
軍隊とかいうよりはエージェントらしい感じなので
実際のところは、確かにワンショット・ワンキルで確実に敵を倒すことで
任務を遂行していそうですな・・・。
(別ゲームの特殊部隊である『ゴーストスカッド』もそれっぽそうですね)

ゲーム中では、ピストル最大3発分が敵への当たり判定になるので
敵に3発ピストルを当て続けることで点数が上がりやすくなるわけですが・・・。
(マシンガン、ショットガン、グレネードの特殊武器はまた違ったりする)

と、ゲームの世界と現実というものを考えてることもあります。
別にそれで全然ゲームが面白くなくなるなんてことは無くて
タイムクライシスの物語にまた愛着を持っているからこそ、のお話(´w`)

点数だけにこだわらず、自分なりに遊ぶのが
やっぱり一番愉しいなあ、と思うのでした。

追記:
最近、拙ブログへのアクセス数が増えており、誠に書き手としては嬉しい限り。
お気に召して頂けたなら、もっと幸いでございます。
残念ながら、僕には超能力どころか色んな力が欠けてるので
そういうものをなかなか見つけがたい所があるのですが・・・
読者の皆様、毎度ご来訪くださり誠にありがとうございます!


今日の(・∀・)イイ!こと
大航海時代Onlineで思わぬ商機を掴んだこと。某お二方に感謝!!
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-27 23:20 | ゲーム | Comments(0)
2009/6/26 The Magician in our Heart
『魔法使いってのはつねにパーティーで一番クールでなけりゃならねえんだ。
全員がカッカしてる時でも、ただ一人氷のように冷静に戦況を見てなきゃいけねえ…』
(『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』 マトリフ)

就職に関する情報に触れる機会が多くなりつつあります。
それまでの大学生活でも結構触れた言葉であり
この就活に関連しても時折耳にする言葉。

それは、『アツい』という言葉です。

『うちはアツい会社です』『僕らのサークルはとにかくアツいです』・・・

情熱。
それは人が活き活きと輝くために必要なものであり
何か大きな災いや失敗が襲い掛かった人でないのならば
ほぼ全ての人が持っているものではないのでしょうか。

ただただアツい会社に魅かれる人も、中にはいるでしょう。
溢れるパッションの奔流に圧倒されて、ウホッとなる人も結構いるかもしれません。

しかし、一見普通そうに見えてる人々でも
心の中の、それこそ核のような部分で情熱の炎を絶やさずに
自分なりに『アツい』心を持ち続けている人もいるわけです。

また、この『アツさ』に必要以上に迎合することは
かえって危険を招くこともままあります。
個人的には、ご存知ナチスの独裁者、ヒトラーを思い起こさせます。
卑近な例では、大学生の『イッキ!イッキ!』でしょうか。
これによって引き起こされる災厄は・・・最悪の場合、さまざまな形での『死』です。

大声でウルサいくらいに自分の意見をプレゼンテーションすることだけが
『アツい』だけではありません。
それが氷のような冷静さと相まったときにもまた
人の魅力というものは向上し、人生がより面白くなることも
また、あるのではないかと思います。

心の中に炎のような『アツさ』だけではなく
氷のような『冷静さ』を持ち、物事を把握し、前進することは
人生を美味しくするエッセンス――魔法のようなものがかかるのではないかと思います。

無論、僕もこんなことエラソーに言えるタチではないということは分かっておるのですが
自分なりに丁度いい心の温度を把握し、見極め、使いこなすことが
大事なのではないかと考える次第です。


今日の(・∀・)イイ!こと
授業のモチベーションがいつに増して高い状態で授業に臨めたこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-27 01:39 | 未分類 | Comments(0)
2009/6/25 ファイナライズの鼓動と共に
(3月13日分の旅行記が完成しました。
旅先のアカデミーの街をうろつき知識欲を充足させまくった一日・・・はコチラ

『やっぱりな・・・(・∀・)』といわれそうですが、昨日ライフログに
『流星のロックマン3 レッドジョーカー』を上げました。

ライフログは、触れ合って本当に愉しい!奥深い!面白い!・・・などと思えるような
嫌いでないのなら本当に皆様にお薦めしたい作品を並べておるのですが
そろそろ、今だからこそ改めて刷新の時期か・・・

水面下で画策中です。


今日の(・∀・)イイ!こと
ビールが呑みたいと思っていた時に父がビールを買ってきてくれたこと。
夜の涼風に吹かれてお酒を飲むのが美味しい季節になりました。
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-26 00:04 | 未分類 | Comments(0)
2009/6/24 人から書き出す、ということ
とても、ある人のことが気になっている。
毎日この人のことが頭をよぎり、とても哀れに思える人である。

話し方は丁寧なのに、どこか心に貧しさを感じさせるとある女性です。
因みに、ほどんど同じくらいの年齢なのですが僕よりは年上です。

バカだアホだなどともちろんこの人をなじるつもりなんて毛頭ありません。
しかし、どこかスポイルしていて心の奥に自分では分かっていない心の闇が
上からぺしゃんこに押し付けるような傲慢さが垣間見えてしまうのです。
リベラルに意見を交わす雰囲気が、これだけでもすごく壊れます。
その人の良い部分も知っているが故に
今でも、哀れでかわいそうだと思う気分が残ります。


このブログを少なく見積もって2ヶ月前の記事から読まれている方であれば
『安易な「マジカルバナナ」は非常に危険だ』
『優しさを注ぐ相手を間違えると、悲惨な結果を招くこともある』
『相手の悪いところばかり目ざとくみつけて自分の善い所ばっかり言うのは
9割方は最も下品な言葉のやりとりになる』
といった記事をご覧になられた方がいらっしゃると思います。

僕を含む全ての人間に当てはまることだと思っているのですが
実はその人をヒントに色々考えてみて
ああ、やはり現実でも架空の世界でもこれはどうやら普遍的に当てはまるものらしい、と
これらの記事を書くに至りました。

磁石は同じ極同士は反発しあいますが
負の感情は、同じ負の感情をそれだけ引き寄せてしまうこともしばしばあります。
もちろん、その逆もしかりであります。
どちらが良い人生であるか、といえば言うまでもないでしょう。
感謝、謙虚は磨いていきたいし、絶対に忘れたくないと普段から声高に申すことがありますが
どうせ人間に生まれたなら、せめて、幸せに生きたいことを願って書いてます。
(昨日の記事絡みで、古典を記した賢者達も絶対そうした素朴さは持ってたと思います)

僕に口では言えない様な穢れた部分があれば
それが抽象的にどこかで書かれるのももちろん覚悟の上です。

ただ、願わくばそれが全面戦争のごとく相手の全てを叩き潰さんとするのではなく
正々堂々と、『あなたはこう思うが私はこう思う、どう?』と
余裕をもって申し上げて欲しいと思いますし
僕自身もこれが僕から読者方への一方的な意見の押し付けに見える記事になることを
また、一方では恐れております。

僭越ながら、文を書く者はそうした『恐怖』は持っておかなくてはいけないし
向き合わなくてはならないと思うのです。
そうして切磋琢磨されることで、文章力も人間力も上がるなら
ある意味、安い投資かもしれません。


今日の(・∀・)イイ!こと
デザートのプリンが美味だったこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-25 00:18 | 未分類 | Comments(0)
2009/6/23 書物が俺を呼んでいる?
昨日の記事で
『現実でも、ネットでも色んな人に会ったけど
こうした『敵』といえる人間、加えて僕の中の『敵』を見てきました』
と書きましたが

この中で、『僕の中の「敵」』という部分は、もしかしたら
『僕(=さんかく@Blog主)にとっての敵』という意味でとられたかもしれません。
伝えたかった意味は『僕の中にある悪の部分』ということであります。
むやみに人を傷つけ、困らせるような一面といいますか。

そうした闇の部分と闘うため、向き合うために手に取った武器の一つが
読書でした。

今日は大学の図書館の雑誌コーナーに行くと
ビジネス誌『東洋経済』に古典特集が組まれており
僕の中で何かが覚醒したので授業の空きコマに貪るように読んでいました。
お薦めの古典の紹介はもちろん、それが与えてくれるものや
舶来の古典の訳し方の変遷、その翻訳者の対談
カタそうな古典の読み方のアプローチなど、盛りだくさんであります。

この雑誌は途中までしか読めなかったのもありましたが
これはただの雑誌にするには惜しいくらいの記事内容だったので
学校帰りに本屋に立ち寄り 即 購 入。
100円が7枚飛びましたが、特集版ということも考えたら安いものか・・・。

この東洋経済には、就活に関する内容も書かれており、満足の内容でした(´∀`*)
就活の入り口に差し掛かり、6月から色々とセミナーに行ったりしておりますが
ここ最近、『日経ビジネス』も面白くて仕方ないのです(*´д`*)

金融危機だ、とは言いますが、そんなビジネスの世界とも
僕ら、学生の世界とも、そして人生の全てに密接に関わる『古典』。
最近はありがたいことに新訳も出てきており
僕らのような世代でもスイスイ読めるものが増えてきたのはありがたい限り・・・。
ルソーの『人類不平等起源論』なる、タイトルだけ聞いたら(゚д゚)ハァ?となりそうな本の
新訳をこの冬に読みましたが、自然の中の人間のお話とか、面白かったですよ(´∀`)
童謡『むすんでひらいて』を作ったルソーさんです(´w`)

日本人の、外国語訳に対するスタンスも良いように変わってきたのかなあ、と思います。
人が、抽象的に伝えたいモヤモヤが心の中にあって
それを、特定の国の言語で発するのが、言葉です。
(だから、外国語がいくら話せても個性が・・・という話に繋がるわけだと考えています)

原語で書いた作者達があの世で『Oh no ,Japanese!!』と叫びたくなるような気分に
あの世でさせられたかもしれないようなヒデェ訳が減って
より、彼らのもまれにもまれた普遍的で輝いた思考に僕らの言葉で肉薄できるのは
誠に嬉しい限りで(*´д`*)

一方では、日本より出てきた古典も『ウホッ、いい古典・・・』『読まないか』と
させられるものが多々。
一つずつ、この叡智の詰まったブラックボックスを覗き見して
頭も心も気持ちよくマンタンにしていきたいですねぇ(´w`)


今日の(・∀・)イイ!こと
今度の休日に僕の好物が用意されそうなことを知ったこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-24 00:52 | 未分類 | Comments(0)
2009/6/22 Mental Invasion
相手の悪いところを目ざとく見つけて自分の善を声高に主張する。

人や物、状況にもよりますが
9割以上の場合は、それは最も下品な言葉のやり取りだと思いました。

相手をイレギュラーと決め付けるような態度を持ちつつ
自分がイレギュラー視された時にそれを受け入れないような独裁性。

自分の意見を正義の鉄槌と言わんばかりに振りかざし
相手をむやみやたらに押さえつける抑圧性。

相手の機微を理解しようともせず
全てをガレキに変えんとばかりに言葉のミサイルを無差別に放つ野蛮性。

相手に少しでも落ち度があればそれを追及することに終始し
自分のマイナス面には目を背けんとする傲慢性。

現実でも、ネットでも色んな人に会ったけど
こうした『敵』といえる人間、加えて僕の中の『敵』を見てきました。
『敵』から学ぶことも、多いと思います。

上記のように、ネガティブな側面ばかりではなく
『リフレーミング』のように、ポジティブ的、生産的に考えることもまた出来そうです。
この現実を見据えて、次はいかに駒を進めるか、ということですね。
進路は、願わくばみんなが幸せな道のりのためです。


今日の(・∀・)イイ!こと
ドイツ語の授業の進捗度合いがスムーズだったこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-22 23:35 | 未分類 | Comments(0)
2009/6/21 絆の波長
大学にて、就職試験の一種『SPI試験』の模擬試験を受けてきました。

数学の問題というものを久々に解きましたが
この年になってやってみると・・・なんだろう、案外楽しい。
不思議なほどに落ち着き払ってできる。
国語、一般常識の方の試験も面白くできました。

ある教授が『基礎(≒教養)がしっかりしてなくてぐらついた状態で
LE*やT*C(=資格学校)に行ったってどうしようも無いんです』と仰っていましたが
昔はただ受験勉強にばかり囚われていた自分とも重ねて
まさにその通りであるな、と実感しました。

初めての試験でしたが、結果は自己採点してみたらまぁまぁか・・・。
新聞を読むのが楽しくなってきた頃合いだし
夏にもちょくちょくSPI対策をやっていくのがよろしそうですね。

知識は高校の頃を思い出しましたが
試験を受ける僕自身の感情の波は、大学生としての自分であることを自覚しました。
そして、その平穏さに、拙いながら幸せと感謝を感じました。

その後は昼食をとり、展覧劇場さんのお芝居を観劇です。
日曜日、加えて天気予報が外れて晴れとなりまして
客席はかなりの満員となっておりました。
僕はギリギリで劇場に入ったので立ち見になりましたが
自分がお世話になった劇団にこんなにお客さんが来て頂いていい気持ちです(*´ω`)

才気溢れる新人&見事にハマった役者たち&音響照明などにも満足!
今回のパンフレットは暖かい手の入れ具合付、となり
黙々とアンケートを書いていたら、驚くべきことに・・・
昨年卒業なさった先輩方(僕がこのサークルに所属していた時は三回生)に
二人ほど話しかけられてしまいました。恐れ多きかなm(_)m
うち一人は、僕の所属していた『制作班』という、公演のビラやチケットを扱う部署の
先輩でありまして、現在は大学院に通っていらっしゃる方。

その方から、とんでもない、というか恐れ多いことを伺ってしまいました。
なんと、大学院に入られてからも展覧劇場の部室へ遊びに行き
『制作班には伝説の男(=僕)がいたということを広めてきた』そうです。

(゚□゚)ポカーン

『伝説』ってΣΣ
昨年の『ダン看の神』に飽き足らず、なにやら凄いことになってきてるな・・・
もっとも、1つ下の学年的には僕の後輩にあたる人たちも
僕なんかよりすごい人はゴロゴロしているじゃまいか(´・ω・`)b
『制作班』には、絵のウマい人手の器用な人がいっぱいいて
僕はその中でも不器用のキワミ、アッー!なタイプでした故。
それでも、このような賞賛があるのなら、心底ありがたいことです・・・

と、ふと目をやってみると公演を終えてお客さんを見送っている役者さんたちが
なにやらこちら側へ手を振っている・・・

・・・んん?手を振っている対象は・・・なんと、オレ!?Σσ(゚Д゚;)

それに僕自身、実は『この人には恐らく好かれてはいまい』と思っていた人からも・・・
こんな歓迎を受けてしまいました。
・・・どうやら僕は何名かに対して愚かにも誤解していたらしい。申し訳ありません。

そして・・・このような歓迎を頂き、誠にありがとうございました。
拙い差し入れを捧げましたが、お喜び頂ければ幸いですm(_*)m
夏場なので、チョコレートやキャラメルは避けました。
アイスコーヒーなど飲み物もも良さそうでしたが
部室に運ぶのがきつかろうということでこれも避けました。

(・x・)ゝ←で、陸軍と海軍ではやり方が微妙に違います。
ミリタリー好き(でも、戦争反対)でスミマッセーン・・・

帰宅後も、Mixi関連では
拙ブログにリンクを張ってくれる友人からのメッセージがきたり
中学以来の友人に紹介文を書いてもらったり何故か嬉しいことが続きました。

心の中は最近ブスブスしていたものを感じていたこの頃。
―――そうか、キズナがあるから、立ち上がれるんだ。


今日の(・∀・)イイ!こと
昨日、誕生日祝いメールを送ったらそのお礼が届いたこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-06-22 00:09 | 未分類 | Comments(0)