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2009/4/30 託される一通を・・・
(※4月分のNARUTO感想文が完成しました。
熱き闘いと冷たき過去―――急展開の今月のNARUTOを斬った記事はコチラ

ブログをやっていて『これはどうしたものか』と考えるのが
『バトン』であります。

バトンに僕の名前が入れてくださっていたり
わざわざ僕に回してくださったりとかは本当に嬉しいのです。
僕のことをこんな良いように思ってくださっているとは・・・とか
こんな僕の一面を知りたい、と思ってこんなことしてくださってるんだ、とか。

時に、僕が『管理人』としてブログを書くとき・・・
ネタが尽きたときにバトンに走るのはどうなのかなあ、と
考えるようになってもう何ヶ月か経ちます。
かな~り前に某氏から頂いたバトンを一度だけ日記に合わせてやったきりです。

しかし、読者の皆様に僕の一面を知っていただくには
『バトン』はかなり有効な手段とも考えております。
実際に、僕が読者として他の人がバトンに回答しているときも
その人の一面がより垣間見えて、ますます魅力を感じることもしばしば。

そこで最近考えているのが、バトンに回答するコーナーというのを別途設けてみて
『リンク集』などと同じようにメニューに統合しようというもの。
変化する世の中、このブログもまた変化させて
よりよいものにしていけるようにできたら、と。


今日の(・∀・)イイ!こと
楽しそうな催し事について教えてもらったこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-30 22:59 | 未分類 | Comments(0)
2009/4/29 1 day famine
(※昨日、3月7日分の旅行記をまた更新しました。
電車に乗って新天地へ・・・?異文化を感じせしむるもの、宗教。
世界に広がった宗教もあるわけで・・・世界に広がった食事でちょっと休憩。
学生臭丸出しモロ出しで台湾を歩いた旅行記はコチラ


今日一日、実は食べた量が少ない日だったり。
現在のところ、かなり腹減ってます(´∀`;)
今、拙ブログの台湾旅行の記事の食べ物の写真見ただけで・・・くぅぅぉぉっあ_| ̄|○ノ

時に、旅行記は台湾の分はなんとか5月上・中旬には完成できそうです。
東京の分は文章量が少し短めの、駆け足な旅行記になるかもしれません。
・・・それとも、これから旅行記作るときはもっと短くいくべきなのかなあ?と
最近は、旅行記作成のドクトリンについて頭をひねっております。

しかし、たまにはこうした空腹を味わうのも・・・
普段満腹に食べられるよさに感謝するという意味でも必要かと思います。
身体的にも、胃腸が休まりますし(´w`)


今日の(・∀・)イイ!こと
今更ながらGWに遠出フラグが立ってきたかも・・・
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-29 23:43 | 未分類 | Comments(0)
2009/4/28 NARUTO ナンバー438~441
※この記事には、週刊少年ジャンプにて連載中の「NARUTO」に関する
所謂「ネタバレ」が含まれております。
読まれる方は、記事下部のボタンを押して続きをお読みください。


今、僕に必要なのはメモをとる能力のようだ。
昼間、記事に書くことを頭に思い浮かべていたのに・・・
今、すっかり忘れてしまっている_| ̄|○

追記:
『More』ボタンに表記できる文字を変える方法が判明したので
今号のNARUTO感想からちょっとポップな感じに変えてみましたm(_)m


今日の(・∀・)イイ!こと
Facebookで心躍るメッセージをもらったこと

【以下、NARUTO感想欄。CLICK★ミ】
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-29 01:55 | NARUTO | Comments(0)
2009/4/27 No word Musics
音楽は世界を超えるといいます。

最近、僕がすごいと思えるのがゲームに使われているBGM。
そのゲームの印象をぐっと盛り上げるものでありますが
ほとんどのものに『歌詞が無い』ことが特徴です。

しかし、それでも何故かハートをぐっとつかむゲームBGMがあって
時折人の心を異様に昂ぶらせてくれるのです。

昨今ではニコニコ動画で『作業用BGM』と称して
そのゲームのBGMを何十分、時には一時間分詰め込んでくれていたり・・・。
『(ゲームタイトル) BGM』と検索すればどんどん出てきます。

『大航海時代Online』をやりながら、ネットサーフィンをしながら・・・
この作業用BGMを流し続ける。実に見事に心に響きます。
(J-POPなどの作業用BGMもまた存在します)

本当をいうと、この記事を書いている今もゲームBGMを流しておりまして
今日はそんな今の僕からハッと思い起こして書いた記事を載せます。

(´∀`)~♪


今日の(・∀・)イイ!こと
Facebookで少し面白いリクエストがあったこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-28 00:23 | 未分類 | Comments(0)
2009/4/26 Irregular`s shout
イレギュラー

普通じゃない

人に『異質』を感じせしむるもの


僕にとってのあなたはともすればイレギュラーで
辺りをうろつきまわる変な物体

イレギュラーでよかったこともあった
この変わったすがたのおかげで見れたものがあった
この変わったこころのおかげで出会えた人がいた

けど

せめてあなたが僕に対する銃口を下ろしてくれれば―――


BANG


___________________________________________


今日の(・∀・)イイ!こと
美酒の数々に酔いしれました
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-26 23:56 | 詩文形式 | Comments(0)
2009/4/25 死を導いた空間から学ぶ
※この記事は、政治・メディアに関わる内容が含まれております。
 苦手な方は、ご注意ください。


兵庫県尼崎市の電車の転覆事故から4年が経ちました。
僕はそのとき高校2年生で、授業中に国語の先生からこのニュースを知りました。

僕にとっては普段は阪急ばかり利用している僕ですが
この路線は一度は利用したことある、知ってる路線だったので衝撃を受けました。
自分が知ってる場所が事件や事故の現場になった、三度目の経験でした。
(一度目は阪神淡路大震災、二度目は池田小学校児童殺生事件)

ともあれ、日常でこの路線を使ってらっしゃる方は、もっと衝撃でしょう。
それでも、時は流れ人は動いていく。

自分が乗ってる電車が転倒して、あんなペシャンコになったら・・・と
考えてしまう方も全国に多くいらしたかもしれません。
しかし、日本の鉄道史が始まって以来、何度か事故が起こっておりますが
電車が電車の形状をしっかり維持したままで転がってる場合が多いですね。
尼崎でペシャンコになった銀色の車体は、鉄などではなくアルミで出来ていて
だから簡単に潰れてしまったといわれています。

これは、JR西日本の『外』にいる『乗客』に、より速く、より速く・・・と
追求するあまり、車体が速いけども軽すぎて強度に難のあるものになったのでしょう。
速く、スムーズに移動したいのは誰だってそう。特に都市部の鉄道では・・・
そしてJR西日本は、更なる速さを車体だけでなく人間にも求めました。

そして、精神的な『拷問』と言っても差し支えない忌むべき『日勤教育』が行われ
あんなようにペシャンコになってしまう車体が軽さの限界に追い込まれていたように
人間も、精神の限界に追い込まれていきました。
あの潰れた電車の運転手をしていて事故で死亡した車掌さんもその一人です。

速く速く速く、という強迫観念的な願望は
いつしか会社の『内』の人も『外』の人をも死へと導きました。

『金を残す人生は下、事業を残す人生は中、人を残す人生は上なり』
明治時代、台湾総督を務め多大な貢献をした後藤新平は
このような言葉を残しています。

人を残し、育てていく。
『下』である金にくらまず、よりよく、深く、人を伸ばしていく。
僕自身もそうした企業に勤めたいですし
願わくば、この人を殺した『日勤教育』のような悪しき慣習から
日本が、世界が、開放されますように。
そして、職を持つ多くの人々が、同じ職場の誰かにむやみやたらと
心を踏みにじられることがなくなり、充実と安心を持って働けるようになりますように・・・

この悲惨な事故は、人と人の倫理のあり方という点で
『日勤教育』の存在が明かされたことから目を背けてはならないと思います。
歴史の負の教訓が僕らに大きな啓蒙やアイデアを残してくれるように・・・


今日の(・∀・)イイ!こと
インドネシアの方とSkypeチャット(音声でない)で盛り上がりました
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-25 23:06 | 政治・メディア | Comments(0)
2009/4/24 Blooming, blooming
サクラの次は、ツツジが咲いて・・・
僕の通う大学は花咲き誇る!びっくりするくらい。
色鮮やかな赤、白、ピンクのツツジを見ていると
どことなく心が穏やかになってくるのです。

サクラはすぐに散ってはしまいますが(だからこれまたキレイなんだよなあ・・・)
ツツジは比較的長く咲いてくれるので・・・
合理主義くさいこと考えてるなあ、とは思うのですが
なんだか得した気分になってしまうのです(´・ω・`)ノ

これが6月になってくるとまたアジサイの季節になるのですが
大阪など都市部だとツツジはアジサイよりも分布が多いのもまたいいですね(´∀`*)

実はアジサイもまた大好きな花でありまして・・・
今年、せっかくなら京都辺りに見に行ってみようかなあ(´・ω・`)q


今日の(・∀・)イイ!こと
母が披露してくれた新メニューが美味だったこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-25 16:14 | 未分類 | Comments(0)
2009/4/23 テクニック×カオス
桜の花は本州では散りましたが(東北はどうなんでしょう)
レミオロメンの『Sakura』をようやくレンタルCD『レミオベスト』を借りて入手。

それまではyoutubeで我慢していたのですが、やっぱりCDで聞くとなると
本当に細かい音までしっかり聞こえてきてたまりませんね(´∀`*)
聴覚って素敵でございます。
しっかりItunesに入れてまいりました。

デジタル時代に育った人間としては
IPodやらが当たり前になってはいるのですが
やはり、高い金だして買ったのもあるけど
手軽で便利に、高音質の音楽聴いて心を元気に出来るのは嬉しい限り。

ゲームのBGMも大好きな僕としては
youtubeやニコニコ動画でゲームBGMだけを抽出したものが多数あり
ゲームBGMフリークスとしてはもう垂涎もの。
それらをまたIPodなどのMP3ファイルに変換して
手軽に楽しめるようにするようにも出来るという。

しかし、どれだけ機械がデジタル化しても
感じる心はアナログの心で、僕は幸せだと思ふ。

さて、『流星のロックマン3』で宇宙空間を走り回ってる時の曲をBGMに
もうちょっとパソコンやりますかな。


今日の(・∀・)イイ!こと
友達に声をかけられることが多かったです
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-24 01:53 | 未分類 | Comments(2)
2009/4/22 ライフバトンタッチ
三回生になり2週間ほどが経ちまして・・・
日々の大学生活は順調に進んではおりますが
それでも日々様々なドラマに巡り合ってる気がします。

手帳の中身は、真っ白の部分も3月に比べて多いのですが
かといって自分がニートになってしまってたり
つまらない人生を歩んでいるような気分にはあまりなりません。

最近ではドラマチックな出会いもあって
毎日登下校の際には胸の奥がワクワクする日々です。
明日はサッポロ黒ラベルでも買うかな。

生きてるからではなく、誰かに、何かに『生かされてる』からなのか。
今年の春、ここ2ヶ月でしばしばそういうことを考えます。

♪ああ 気づいたときには もう生きていた
 きっと当たり前のことから 順に忘れるんだ
 ―(中略)―
 Merry go round 夢を継ぎ足して
 Merry go round 希望の火をくべて
 (レミオロメン『Merry go round』)


今日の(・∀・)イイ!こと
薬品についての専門的な知識をわずかながら入手したこと
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-23 00:37 | 未分類 | Comments(0)
2009/4/21 Read about it
(※3月6日分の旅行記が完成しました。
南の島で遭遇した激しい雨―――
こりゃ外出できなくなってしまうと思いきや、そこにはまた新たな発見があるのだった。
台湾の歴史を超え、国を超えて旅人は集まる。そんな旅行記はコチラからどうぞ)

(※この記事の下線部は記事を書く上で誤謬が確認された部分です。
詳しくは、この記事のコメント欄の、管理人と読者様とのやりとりの中に書かれています。
【2009年4月30日訂正】)


本来、こういうことを書くのは少々気が引けるのですが・・・
本論展開のために、まずは一つ、僕の過去の断片を晒そうと思います。

皆様も・・・人生を歩まれているうちに
自らを傷つけられた言葉というものを少なからず経験し
その言葉を乗り越えて強くなった方であると思います。

僕が思い返すのは、そんな僕を傷つけたとある言葉についてであり
その言葉を単にウジウジと悩むということでもなく
その言葉を言ったとある方をよくもあんなこと言いやがったなコンチクショウと
憎む意図は毛頭ございません。
因みに、この言葉はチャットで発せられた『電脳の』ものでございます。

時は、1年と1月遡ります。

去年の3月、僕はこう言われました。
『さんかくさんは信頼されるだけの人ですよ』と。

実はその時には僕の内面には様々な葛藤があって
時折道を踏み外すことが多かった時期ではあるのですが・・・
何を血迷ったか、その時の『信頼される「だけ」』というのを
『信頼だけはとりあえずされるが何も期待されないウドの大木』のように意味を捉えてしまい
そうなってしまうような僕が今改善すべきことって何なんだ?と答えをその人に求めたら
案の定、そういう意図は無いということでございましたが・・・
その後に、その方は僕に対してこう付け加えました。

『これだから、読書家は・・・』(※)

読書家。
この言葉、その人にとっては画面の向こうにいる僕を
その人の固定概念でイメージ形成して放ったであろうこの言葉。
あいにくながら、当時19年の人生を生きてきていた僕と合致しません。
あれから1年、20歳になった僕の今とも合致しないでしょう。
僕が新聞なども含めて、活字をまあ積極的に読むようになったのは18歳からです。
何かを読む(マンガは別)、ことにつけては非常に遅咲きです。

今でも集中力がそんなにある方でもないのですが
高校卒業までは、本当に活字を読むと集中力がすぐに散ってしまってダメになり
ほとんどマンガしか読みたくないような状態でした。
(こんなやつがなぜ学校内で成績上位でいれたのかが全く不思議になる・・・)

実際僕が本当に読書らしい読書を始めたのは国公立大学受験に失敗してからのこと。
受験国語で長い活字にいつの間にか耐性がついていたのか・・・
何気なく本を手にとって読んだら、これがすごく面白いことにようやく気づいた18歳。
一応は現役で大学入学後、興味ある本(活字のもの)を適当にホイホイと気楽に、
それと共に器や見識、考え方の幅も広げられたらと
このブログを初め、続けながらもそんな軽いノリで読んでいたのです。

そんな僕を『これだから、読書家は・・・』と頭のカタい本の虫のように言われたことには
もちろん個人的にはショックだったかといえば、そうでないと言えば嘘になります。

・・・ただ、僕個人がそれを言われてショックだというだけでなく、
『読書家』に対して『これだから・・・』と偏見的でネガティブなイメージで
勝手な描写をされたことにも大きな疑念を感じざるを得ませんでした。
あれから1年以上経ってふと掘り起こされたこの記憶・・・
この1年でまた色んな本を読んできましたが、それでも拭いきれないこの疑念。
『偏見』に関しては前日に、『絆』など大切なものを破壊すると書きましたが
今回はまた別のテーマに入り込ませて頂きます。

読書家は、恐らくその人の固定観念で形成されたイメージではこうなのかもしれません。
『本を読んでばかりいるやつは頭が固くて陰気で暗くて面白く無くて
いつも下ばかり向いてて人生楽しくないに決まってる』と。

もし、本当にその人がそう思っているならば
僕は僕が読書家ではないということを証明する以上の力で
『そ れ は 違 う』と、NOサインを出します。

実際、読書は楽しいものです。
本の中身は必ずしも全部が全部楽しい中身のものとは限りませんが
楽しいことも楽しくないことも見据えて自分で考えながら読むことは
自分の内面に新しい可能性を切り開いてくれるのです。
果たして、暗い『読書家』にそれは本当に可能か、否。

僕自身、今の心の余裕は読書が無ければ手に入ってなかったものであろうものも
かなり多数を占めています。読書経験が短いからかもしれませんけど・・・
また、お会いした方々で、やはり『大人』であり『余裕』のある方というものは
主張は持ちながらも柔軟な思考を持ち、心に余裕のある方が多いように見受けられます。
心に余裕がある、つまり、人生を愉しく生きていると言っても過言ではないかもしれません。

最初は興味から、偏見を捨て、ライトノベル、新書、文庫本・・・何でもかまいません。
だんだん余裕を持って自分で考えながら読んでいるうちに
他のものも読みたくなってくる可能性も結構あるはずですし
なんだかんだで、読書で多かれ少なかれ『学んだ』ことが
実生活に良い方向に影響することもままあります。
僕は旅行にも行きますが、読書はいわば『内面での』旅行かなあ・・・

僕もまた、『読書』というものを通じて随分と変化したかもしれません。
親戚の勧めもあって、最近ではいわゆる『カタい本』とされるような・・・
『古典』も読むようになってきました。岩波文庫が沢山出してるアレです。
古人の知恵や叡智に目を通しているうちに・・・
気がつけば僕自身がなんだか鍛えられているような気がするのです。
(もちろん、これを分かりやすく翻訳した人の功績もすごいものだ)

人は、こうして流動して、成長していくものなのではないでしょうか。
『これだから、読書家は・・・』
失礼ながら嫌忌と偏見、恐らく短慮にも満ちたこの言葉の主も
もしも、本当にもしも・・・
この言葉の主が、嫌忌と偏見に満ちて短慮に陥りこの言葉を発していたなら・・・
時の流れを経て、もっと愉しい、より良い人生を歩まれていたならば・・・幸いであります。


今一度 無限の世界の 入り口へ
紙をめくりて 出発のとき

追記:
古典を読むにあたって、最近は『光文社新訳文庫』というところが
かなり読みやすい古典を出してくれており、僕もそっちで読むことも多いです。
白地に赤やら青の線でしばしば『こげぱん』のような顔が書いてあるのが目印です(・∀・)

(※消し字は、語弊が大きすぎると判断したために
2009年4月25日に訂正させて頂きました。
読者の方、誠にありがとうございます。)



今日の(・∀・)イイ!こと
落語大学にいる友人と久々のギャグ丸出しトークで大盛り上がりしました
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by sannkaku-shikaku | 2009-04-22 00:33 | 未分類 | Comments(13)