<   2008年 02月 ( 29 )   > この月の画像一覧
2008/2/29 遥かから私へ
貴方の思い、受け取った

これできっと飛べる


今日の(・∀・)イイ!こと
共演者が僕の無茶に耐えてくれたこと
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-29 23:21 | 詩文形式 | Comments(0)
2008/2/28 最後の咆哮
こんにちは














                      MY LAST CALL














                                               お元気で。


今日の(・∀・)イイ!こと
初めて「鋼の錬金術師」を少し読んだけど、面白い。
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-28 23:56 | 詩文形式 | Comments(0)
2008/2/27 小さな革新
先ほど家に帰ると
自分の部屋の壊れた電気のスイッチが新しいものになっていた。


今日の(・∀・)イイ!こと
先輩に毛糸の帽子が似合うとお誉めを頂いたこと
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-27 23:56 | 未分類 | Comments(0)
2008/2/26 仰天
帰りの電車に乗ると
金髪に染めたのイケイケ系のにいちゃんが
「らき☆すた」を読んでいて吹きそうになった。


今日の(・∀・)イイ!こと
久々に学生食堂の昼食を食べたこと
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-27 00:18 | 未分類 | Comments(2)
2008/2/25 NARUTO ナンバー386~389
WARNING!!
※この記事には、週刊少年ジャンプにて連載中の「NARUTO」に関する
所謂「ネタバレ」が含まれております。
まだ先の展開を知りたくない、という方はご注意ください。


通し稽古を通して、完成に近づいてきたのが分かってきた。


今日の(・∀・)イイ!こと
久しぶりに宮本むなしでガッツリ食べたこと

<以下、NARUTO感想欄>
_____________________________________
反転してお読みください。


書いてたら消えた・・・リセットだ。。。。。

しかしサスケとイタチの大量の手裏剣の投げあいはすごかったな。
手裏剣であれだけの弾幕ごっこバトルを展開するとは。

印象深かった台詞や部分は
サスケがイタチの月読(目をとられたときの幻術)を破ったときに
ゼツが写輪眼と万華鏡写輪眼との戦いを
石ころと手裏剣との戦いに例えて言った忍者のスキルのお話。

万華鏡写輪眼が左右の目で違う機能を持っているようだ。
片方が幻術(主に「月読」)、もう片方が忍術(主に「天照」)。

月読が今回破られたイタチは、ついに天照を発動。
血涙流しながら天照を使うイタチが痛々しい。。。
これは、イタチが目を向けた方向にあわせて炎が動くようですね。
それに伴い逃げるサスケですが、ついに追いつかれて黒い炎に・・・

しかし、サスケは生きていた!
自ら取り込んだ大蛇丸の能力を使って。

そう、サスケ、ついに「一皮向けました」。これは仰天。
状態2も見れましたね(´∀`)

天照まで使ったイタチは、もはや満身創痍。
視力もかなり落ちているかもしれません。
一方のサスケもチャクラが空っぽのようですが
次号、サスケの新術がイタチの命を貫く―――?


注:感想に関して書かれる方は、右側「最新のコメント」欄に表示されないよう
最初の一行は挨拶などで埋めてくださるよう、及び、必ずこの記事に対して
返信するようよろしくお願いします。

[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-26 00:27 | NARUTO | Comments(0)
2008/2/24 思い出は一緒に
一年前を思い出す。

明日、友が、後輩が、かつて僕がいた戦場に立つ。

その戦場は、実に荒涼たる場所であった。
成長とともに得たもの、それはフラストレーションだ。
失ったものも数あり、私はストレスとジレンマで悪魔の心に支配されていった。
今も時々そのときの古傷がうずく。

一年経ち、私は今再び戦場に立とうとしているが
その戦場は荒涼たる場所ではない。
成長とともにフラストレーションを得ることは、殆ど全くない。

何よりも大きいのは、それが一人で戦う戦場ではなく
仲間と戦う戦場であることだった。
だから、たとい今宵の強烈な冷気の中にいても、心は病むことがなくなった。

一年前は、病むあまりに、外でふらりと出ることもあった。
かつてそうして流浪した地も、また訪れたい。


今日の(・∀・)イイ!こと
先輩から稽古の応援のお言葉を頂けたこと
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-25 00:36 | 未分類 | Comments(0)
2008/2/23 次に見る世界は
寒気と暖気が混ざり合う

春に向けてゆずりあっている

緊張と緩和がふれあう

春に向けて交差しあっている

別れと出会いが飛来する

春に向けて準備している


今日の(・∀・)イイ!こと
松屋の豚丼のおいしさに出会ったこと。肉が想像以上にGood
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-24 00:46 | 詩文形式 | Comments(0)
2008/2/22 神盾もと暗し
※この記事は政治・メディアに関する内容を含んでおります。
  苦手な方は、ご注意ください。


人々を守るための神の盾が、守るべき人々を傷つけた。
イージス艦の漁船衝突事故のことである。

一部の週刊誌では「石破と艦長を訴えろ」などと
かなり熱くなっているようではあるが
僕としては倫理面とはまた異なる懸念が生まれた。
きっかけはある軍事評論家の意見をテレビで見たことがきっかけだ。

日本が4隻保持しているイージス艦は、レーダーによる探知能力が非常に優れている。
それは、一度に100もの熱源を探知できるほどと言われている。
ただし、探知できる対象は、戦闘機やミサイルなど、空を飛ぶ対象にほぼ限られる。
船舶のような対象の判別は、おそらく艦橋からの目視に頼ることになるだろう。

有事においては、MDシステム(弾道ミサイルを迎撃するためのミサイルシステム)と共に
弾道ミサイルに対する抑止力としても期待できるし
イージス艦を持つ国家も非常に少ないのではあるが
この事件は、そのイージス艦のある弱点を露呈したようにも思える。

たとえば、もし特殊訓練を受けた兵士が小型船に乗りこみ
イージス艦に探知されることなくイージス艦に潜入し
中の乗組員が白兵戦を仕掛けられ全員が捕縛・殺害されたら・・・?
僕らを守るはずの「神の盾」は大きな、大きな脅威へと早変わりだ。
いくら外が強くても、中が弱くては・・・。これではイージス艦の抑止力に疑問符が付く。
単に「硬い」だけではなく「堅い」軍を目指すべきではないだろうか。

『あなたが硬い盾になっている内に、中の
やわらかい部分から腐っていく……。
―――硬い盾なんて無意味だわ。 』(「東方永夜抄」八意永琳の台詞より)

では「堅い」盾にするにはどうすればよいか?
僕は別に軍事評論家でもなんでもない普通の大学生なのだが
色々と対策が思い浮かんできた。

第一に、米海軍が空母を運用するときと同じように
駆逐艦や巡洋艦で艦を防衛する陣形を作ること。
もちろんヘリコプターなどの航空戦力を用いるのもようだろう。
(日本の場合は空母は所有していないので、戦闘機での防衛は限られそうだ)

第二は、無人の侵入者排除システムを艦内に装備or配備する。
現在、欧州でも無人兵器の開発が進んでいる。
VTOL戦闘機のハリアーを開発したイギリスでも
無人のステルス戦闘機の開発が進められているという。
日本も優れたロボット技術を持っているので
必要ならばこれらの開発も念頭に入れておくべきだろう。
(もちろん、平和目的でのロボット開発にも日本は力を注いで欲しい)

第三は、欧米の特殊部隊クラスの訓練をつんだ兵士を
イージス艦で警護に当たらせることくらいか。

日本の軍の規模は、隣国の韓国、中国、ロシアに比べると人員は遥かに少ない。
それだけに軍の質の向上は注目されるべきだ。
現在の日本は徴兵制を敷いていないが(昔なら僕はそろそろ徴兵される頃か)
それはより質のよい兵士で構成された軍を作るという意味も秘めている。
その本質から脱却してはならない。

最後に
今回の事故で命を失った方のご冥福をお祈り申し上げます。

追伸:
夜に帰っていると、春の陽気のオーラを感じるようになりました。
もうあと一週間で弥生なのですね(´∀`)


今日の(・∀・)イイ!こと
昼休みがいつもより少し多かったこと
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-23 00:58 | 政治・メディア | Comments(2)
2008/2/21 F Word
tのキーがなかなかうまく打てない。
くそくそくそくそくそ糞糞糞糞糞糞糞糞糞

いつもよりもCabageを食いすぎちまったぜ。


今日の(・∀・)イイ!こと
久々にモスバーガーを食べました
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-22 01:07 | 未分類 | Comments(0)
2008/2/20 春へ春へ
ちょいとBLOGをじっくり練る時間がひな祭りくらいまでは少なくなりそうです。
春を待つふきのとうのように、じっくりと待ちます。
己をまた一丁鍛え上げるためにも!

♪桜の花が好き 春が待ち遠しい
  日陰の雪が 溶けるのはいつごろだい(レミオロメン「春景色」より)


今日の(・∀・)イイ!こと
お気に入りの弁当屋さんのお兄さんの昔話を聞けたこと
[PR]
by sannkaku-shikaku | 2008-02-21 00:21 | 未分類 | Comments(0)