2008/7/9 【旅行記】ワンデイカーニバル
昨日は、少々説明不足だったように思います。申し訳ございません。
よくよく考えてみたら、このようなことがございました。

多角的に物を見る、それも建設的に、寛容に、客観的に―――
その土台となる発想を思い出しました。
今、僕の心から掘り起こしてきました。

僕の心からの掘り出し物なので、正直人々に有用するかは分かりません。
しかし、僕はこれを『60何億と生きる人間の一人の考え』として提示したいと思います。

その発想は、『多様性を認める』ということ。
この世には、色々な多様性が溢れています。よく目にするのは『文化』でしょうか。
大陸単位、国家単位、地域単位、家族単位・・・と、細かいところまで『多様性』はあります。
そんな多様性を認めて、更にはそれを楽しんでいくこと。
僕の場合は、それを発見した主な手段は、『旅』と『出会い』でありました。

今日は、そんな旅のお話です。

今日、AM5:30、起床。
朝7:10発のバスに乗って、名古屋の栄に向かうためです。日帰りです。
3ヵ月半前と同じです。
自分の将来にも関わるかもしれないことについての、説明会に参加することです。
(宗教とか胡散臭いブツではないのでご安心を)
とはいえ、目当ての説明会は夜18:30なので暇潰しがてら色んな所行ってました(爆)

親に早起きしてもらうのも悪いので、『ラスク食べるから寝てていいよ』と言いました。
朝はいつものようにコップ一杯の水、そしてラスクとリンゴジュース。
時間があったので、ちょっと散歩でもしてみたくなったので、ふらりと出てみました。
朝の風が気持ちよすぎる・・・!

と、この散歩コースでとある敷地が駐車場になっているのに気づく。
しかし、この駐車場、ただの駐車場じゃない・・・
何年も前、中学か高校で見た時の夢で、この位置にある駐車場に立つことを
どこか夢で見た記憶があったのです。そんな何年も前のことを・・・
たまに見るこういう予知的な夢は、そんなに間を空けないのですが・・・
(因みに僕の夢は毎回色つきです。極たまに音声あり)

旅立つ前から奇妙な経験をしてしまいました。
軽く準備を整えて、赤い星がでかでかと書かれている黒いシャツと濃い茶の麺パン
同じく濃い茶の小さいショルダーバックだけで、いざ名古屋へ出発。AM6:20。
この時点でも結構電車は人が乗っています。

予定の時間前に着きまして、バス搭乗の手続きは済ませたのですが
搭乗する所の横のコンビニで追加の朝食を購入。おにぎりと野菜ジュース。ウマー

今回のバスは、前回とちょいとルートが異なっておりました。
名神高速じゃなくて阪神高速を使っているのかな・・・?
途中で三重県を通るのは同じだったのですが、今回は甲賀ではなく伊賀。
忍者同士とはいえなんとも奇妙な。(しかし今回のSAはかなり立派だった)

AM10:00過ぎ、名古屋に到着。
バスを降りて、懐かしいの(?)名古屋に足をおろす。
前のOFF会の記憶が蘇る。
ここで、夜に握手して、甘辛苦酸っぱい思い出抱えて東京へ行ったのだ・・・
胸にキました。想い出が。
でも、どこかウキウキしてしまう、そんなパワーがある街、名古屋。
抑えきるのが難しい、この悦び。一先ずはうろつきながら自然鎮火を待つ・・・

『金の時計』は平日にも関わらずすごい人でした。待ち合わせがいっぱい。
近くで金の時計を見ると、時計の根元の花になんだか癒されてしまいました。
でも、この時計と4本エスカレーター、そして脇の百貨店入り口の構図が本当に綺麗・・・

とりあえず、栄に向かう前に、昼ごはんを食べたかった。
せっかく名古屋にきたから、奮発して、しかも食べたくてたまらん『矢場とん』でも・・・
開店は11:00になると思ったので、しばらく歩いていました。
前回のOFF会ゆかりの地を見てはどこか感傷に浸ってしまう変な男、それが小生。
ゲーセンの太鼓の達人、マジックアカデミー、メルサ前のでかいマネキン、
カラオケボックスにかつて画面を越えて出会った方々と通った道。

後は、名古屋駅前のエスカの地下街です。矢場とんもそこにあります。
そこのコメダ喫茶店も懐かしい。シロノワールの記憶は億千万。
エスカ地下街は、気のせいか、普通の地下街より通路が広くて快適です♪
ついでにいうと、トイレもかなり綺麗です。
(今回の旅では同じトイレに二度もunk(by某DRAGONさん)世話になりました)

さて、矢場とんについたころには11:00ちょっとすぎたころになってましたが・・・
すでに店の中は満員御礼!!
でも、前よりは並ばなくてもよかったです。一人なのも幸いしたかもしれませんが・・・
しかし、ちょっと並んで後ろを見たら、すごい行列になっていました!!
さすが人気店・・・矢場とん強し。てか、たしかにうまいです。

前回のOFF会でもこのお店にお邪魔したのですが
前よりも店内の様子が分かりやすい席に座りました。
なるほど、こんなお店なのか、とより体験することができました。Interesiting(´∀`)
はて、今の英語絡みの話題ですが、英語のメニューもありました。矢場とん。
それに、中部国際空港(セントレア)にも、矢場とんが出店するそうです。
博多一風堂のラーメンはニューヨークにも出店したけど
味噌かつの独特のテイストは外国人に受け入れられるのかな?

今回の僕の注文は、ひれとんかつ(勿論みそダレ)、ごはん、もりもりキャベツでした。
タレがうますぎて、キャベツが足りなくなってもりもりキャベツを頼んだのですが
あれ?前もキャベツ頼んだけどこんなに出てきたっけ?!ってくらい出ました(核爆)
勿論、全部食べましたよw 味噌カツとごはん、キャベツ3~4人前くらい・・・w

美味しかった、ご馳走様でしたと店を出たときも満員行列。
今度は、エビフライの味噌ダレに挑戦してみたい(´ー`)

さて、お腹を満たしたので、栄方面に出発することに。
地下鉄ではなく、徒歩で行くことにしました。20分くらいかかったかも。
・・・因みにこの道中、自分は物凄くどっきりする経験をしました。
ですが、ここではその内容は封じておこうと思います・・・あしからずm(_;)m

栄の町。
前回のOFF会で某Sさんが繁華街としては栄の方が・・・のようなことを仰っていた様な
そんな記憶があったので気になっていました。
因みに今回行ったのは、テレビ塔、巨大バスターミナル、コメダ、Appleストアです。
矢場とんの本店も発見↓
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町全体としては、名古屋駅に負けない数の百貨店や
他にも食べる所もたくさんありましたね。
時に、旅行者の救いになるのは、格安チケットショップが何件かあったこと。
新幹線や近鉄特急で帰りたいときには、非常に心強いです。
大通りの真ん中の公園もお気に入りです(*´∀`)
雰囲気としては、博多の天神にちょっと似てるような・・・?

セントレアができた影響なのか、外国人観光客も非常に沢山お見受けしました。
回転寿司屋に入っていったり記念写真を撮っている姿が印象的でした。
I hope you like Japan!

さて、行ったところのレビューでも・・・
最初に行ったバスターミナルは正直びっくりしました。
東京のゆりかもめみたいなハイテクで綺麗な、超近代的なバスターミナルに
僕は度肝を抜かれて『すげぇすげぇ』と連呼してしまいました・・・(´∀`A;)

道中、コメダにてティータイム。
コーヒーとコメダ特製ピザを注文。
出てきたときのピザのチーズの芳香がたまらなかった。
生地のサクサク感素晴らしい!
しかし、いいなぁ・・・名古屋喫茶店の良き面白き慣習、豆菓子が出てくること(´ω`)
口直しにボリボリです。

暫く街をぶらついてから名古屋のテレビ塔へ。下から撮影↓
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ロビーがめちゃくちゃ綺麗だったなぁ・・・
エレベーターは、昇る間にあわせて英語と日本語のアナウンスが流れてきました。
最初に英語が流れてくるので後に答え合わせをするワタクシ(爆)

東京タワーや新宿都庁みたいに巨大な展望台ではないのですが
このテレビ塔展望台の良い所は結構閑静なところ。
ソファもあって、座って展望を楽しめます。まったりと(´∀`)

階段を上ると更に上の展望台があるのですが
なんと、ガラスの所がフェンスになってていて風が吹きさらし!
これは、本当の意味で『神の視点』に立てるかも・・・?
正直『うへっ、やべぇΣ(゚∀゚;)』と思っていた僕がいたのですが
なんだかんだで10分以上はい続けていただろうか・・・w

まったりと、いい景色を楽しんだところで再び栄の街を歩いていると
自分にとっては愛着ある、見覚えのあるリンゴマークに遭遇。
それは、大阪の心斎橋、東京の銀座で見たアップルストアでした。

アップル、ウィンドウズにはないようなファッショナブルさがたまりません。
中2からウィンドウズを使い始めましたが、未だにアップルの美しさに魅了されまくり。
そんな僕がついつい入ってしまう超快適空間。それがアップルストア。
アップルなので、IPod関連のグッズもいっぱい!

今回は『WINGNUTS2』という360℃シューティングゲームにハマってしまいました・・・w
MAC専用のゲームです。
昔は、面白そうと思ったゲームはウィンドウズでいっぱい出ていて、羨ましかったなあ。
子供のころのそんな記憶が蘇る。

しかしこのゲーム、ミリタリーを知ってる者にはたまりません。
コルセア、フォッケウルフ、スパッド、フォッカーDr.I、アルバトロス
F-15イーグル、A-10サンダーボルト、B-52スーパーフォートレス・・・
実在する(した)航空機が次々とファンタジーワールドに出てくる出てくる!!
序盤しかしてないのでWW1,WW2のプロペラ機ばかり使っていましたが
現代ジェット戦闘機をちょっと使ってみたかったですねぇ。
今度東京に行ったら銀座で暇つb(略)
(と、同時に、米英の子供達はこうやって軍事に慣れ親しむのかとも思いました。
国防の意識というものは、時として非常に大事なのも事実。ここではこれで止めます)

暫く遊ばせていただいた後は、夕飯です。
『味仙』で、『台湾ラーメン』を食べてきました。
店の雰囲気は、なんだか日本のお店というよりは台湾の大衆食堂みたい。
メニューもすごく豊富でしたが、迷わず台湾ラーメンを注文。
店員さんは台湾人なのでしょうか?ちょっと普通と違う感じでした。(非難ではないです)
水が、800mlくらいのガラス瓶で出てきたのが印象的でした。

さてさて、出てきました台湾ラーメン。
ちょっとうわさでは聞いていたのですが・・・唐辛子、ニンニクがいっぱいで
具はニラともやし。夏に似合いそうで、スタミナつきそうな食材。
アジア風の独特の香りも漂っております(´∀`)
しかし、値段が妙に安いな~と思ったら、ちょっと量が少なめのこのラーメン。
ならばこうしよう、と思って、これに合いそうな白ご飯を注文w
こうすれば食欲も満たせるし、胃にも刺激が行きにくいかな?

いざ、一口・・・と、おおぉ、こりゃ辛くてうまい!コクがあるぜ。
しかも、スープがご飯にかなり合う。正直めちゃうま。
麺の固さも申し分なし!
とはいえ、やはり辛いので、前出のガラス瓶の水をほぼ全部飲み干しましたが(核爆)

いや~うまかった。しかし、唐辛子とニンニクのせいか、汗が垂れる垂れる。
んでもって、胃のふん門のあたりがちょっと熱い。
水を買ってあったのでなんとか持ち直しました。

少し時間があったので少しWINGNUTS2で再び遊ばせて頂いてから
本題の説明会へ行きました。
この説明会、実は大阪でもあったのですが予定が合わず
それなら名古屋にして、いっそのことちょっと旅もしてみるか、幸い金もあるし・・・とシフト。

思ったより参加者さんが少なかったのですが
自分が今練ってる計画がより明らかではっきりしたもので
実現した際にはどうなるのかがよりイメージしやすくなり、非常に有意義でした。
さて、そのために何をすべきかは、大体分かったかな。

今回、帰りもバスのつもりが時間が合わないので新幹線。
栄で格安チケットを買ったので、それで帰ることに。600円は得できました♪
あと、暗いのもあったので、行きとは違って地下鉄で名古屋に帰還。
この際、ゴミ箱が無かったのを忘れていて少し困惑したのであった(爆)

しかし、名古屋地下鉄は英語のアナウンスのほかにも
中国語、韓国語、果てはフランス語のアナウンスがあるのは非常に驚きました。
フランス語の案内、名古屋街の案内ではよく見かけたのも大きな驚き。
セントレアはフランス、或いはアフリカやカリブなどのフランス語圏方面の路線が多いとか?

さてさて、帰りの新幹線。
夜20時くらいになると、百貨店も閉まっていて
さすがに金の時計の周りの人影はまばらになります。
明るいのは新幹線関連の施設ばかりかも?
格安新幹線チケットを改札に通して、意気揚々 プラットホームへ上陸!

空港も僕の大好きな空間なのですが、新幹線のホームも大好き。
高速で移動する交通機関のホームって、すごくわくわくします。
夜に新幹線に乗るのは、それこそ5歳のころに家族と乗って以来。
14年ぶりということになりますね。

通るところが名古屋~新大阪なので、岐阜羽島、米原あたりはあまり夜景がなく
昼の方が美しい野原を楽しめる・・・感じになりそうで、少し退屈でしたが
京都を出たらすぐ、光る五重塔を拝めるという珍事に出くわせて非常に嬉しかった。

嗚呼、こんな『出会い』があるから、『旅』はやめられないねぇ―――
次はどこへ行こうかな?
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今日の(・∀・)イイ!こと
街角でELLEGARDENの曲を耳にしたこと
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by sannkaku-shikaku | 2008-07-10 00:56 | 旅行記 | Comments(8)
Commented by とあるキツネ at 2008-07-11 00:38 x
多角的に物を捉え、多様性を認めるということは、文化と文化の融合ではないかと考えている。
個人がもつ文化、地方や国に由来する文化、それが形成されるのにかかった年数は
20年だろうか、数千年の月日であったろうか。
それを完全に理解することは不可能である。
また理解不能なものをそのまま容認することは異物を貯める事に他ならない。
だとすれば我々の思考は融合するしかないのではないだろうか?
お互いがそれぞれに変質しつつ近づく、そして互いが結局のところ元の物とは別のものになるしかない。
変わることが良いことか悪いことかを判断するのは結果論でしかない。
しかし、万物は変化し、流転するのだ。
知識と知識の融合を知恵し、知識と知識を融合に導く意志を真の知恵と呼ぶならば、
その融合と変化をそしてそれによって喪失するものを生み出すことを恐れてはならない。
(眠いので文章が微妙に胡散臭いことに・・・ノシ。アッーウッウッイネイネ)
Commented by さんかく@Blog主 at 2008-07-11 09:02 x
>とあるキツネさん
完全に理解することは不可能かもしれないし、しなければならないこともないと思います。だから、理解できるベストを目指してみたら良いのではないかなと思います。パーフェクトでないからこそ、逆に面白い面もあると思うこともあるのですが・・・
そも、『理解不能』というもの貯めるのは、容『認』というよりは『我慢』みたいな気もしますね。

頭の悪い小生ですが、ひとつだけ引っかかったことをば・・・
結局、これは僕への批判なのか、中傷なのか、提案なのか、議論なのか、きつねさんの『きつねangle』なのか・・・?申し訳ないですが少々見えづらかったです。。。
『しかない、しかない』という断定するような表現は、意見を提示するうえではあまり望ましくない表現だと思うんです。もちろん、それで貴方を排除するつもりはないのですが、道を断定してばかりでひとつに決めてしまうのも勿体無いなぁ、と思うのです。
こんな台詞を残した第二次大戦の将軍もいて、僕も参考にしています↓
『兵士には目的地を教えるだけで順路は教えなくていい。そうすれば驚くような結果を出してくれるのだ』(アメリカ合衆国、ジョージ・S・パットン)
Commented by さんかく@Blog主 at 2008-07-11 09:03 x
追記:
100パーセント変化、100パーセント保守でいいとは僕は思っていません。温故知新という言葉のように、変わるところは変わり、守るところは守ることで調和を作っていくことが大事なのかなぁと思います。
Commented by とあるキツネ at 2008-07-11 15:54 x
>結局、これは僕への批判なのか、中傷なのか、提案なのか、議論なのか、
>きつねさんの『きつねangle』なのか・・・?
きつねの寝言です。

>『しかない、しかない』という断定するような表現は、意見を提示するうえでは
>あまり望ましくない表現だと思うんです。
そうだったね。意見や感想を返す場と自論を述べる場を取り違えたようだ。
すまない。
自論を述べる場であるならば、語尾は「だ。である。」で断定しなければね。
と、文章の書き方について習った記憶がある。
どちらにしろ誤りであった。
っとまた徒然なるまま返事することを御容赦願いたい。
Commented by さんかく@Blog主 at 2008-07-11 19:12 x
>キツネさん
『異常なのはおまえの方だ』と言われるのは覚悟の上で、正直な所を申し上げます。
あなたの論は、しばしば閉塞的・ネガティブで、提案・議論・示唆を行う際の返しとして非常に悩ましいものがありました。
こういった方向性は、双方向的な動きを封じてしまい、建設的な論を破壊し、結果として沈黙を招いてしまう可能性が著しく高いからです(精神衛生上にもあまりよくないことです・・・)。時折、僕の返信があなたにとっては少々痛いように聞こえたかもしれませんが、それに関する視野狭窄への懸念や警告も込めていました。
ご自身で気づいてわざわざお返事くださったこと、そして私めの言葉を受け取って下さったことに感謝と、そしてお詫びを申し上げます。

自論を『だ』『である』で特定するやり方は、文章中の言葉の世界であり、それは不特定多数の読者に発するための書籍、あるいは論述試験など、一方向的の言い方であって、双方向的にものを言うことになる議論を行う際にはあまりよろしくない発言だと思いますね。(ここでは、Blog形式なのでその辺りは少々難しいあたり、1,5方向的とでも言えるかもしれません)。
Commented by とあるキツネ at 2008-07-11 19:50 x
なるほどおれの癖だね。
たぶん、肯定的な言葉を多く並べると文章が軽くなるというような脅迫概念にでも取り付かれているのだろう。
どこで身に付けたものやらw
Commented by さんかく@Blog主 at 2008-07-11 23:32 x
>キツネさん
肯定的なら必ず良い、否定的なら必ず、悪い・・・そういう意味ではないことは了解して頂ければ、と思います。
強迫観念というよりは、もっと奥深い、後ろ向きさにあるかもしれませんよ。愉しさを味わうゆとりというか、色々ね・・・
Commented at 2008-07-15 00:17 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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